はるその常北高校
-2008年7月号-

クラスマッチ   5月30日 ミニサッカー・ソフトバレーボール・10人11脚・大縄跳び・クラス対抗リレーの5つの競技でクラスマッチが行われました。総合優勝は1年2組。クラスの団結が一気に高まった1日となりました。
活躍する卒業生
インタビューしました!
Q. 常北高校に進学してよかったことは何ですか?
A. 地元の高校だったおかげで時間に余裕があったので、水戸や東京までピアノのレッスンに通い好きなことに打ち込めたことです。
Q. 今振り返って高校生活は、森谷さんにとってどんな3年間でしたか?
A. 高校時代にできた友達が今一番親しい友人たちです。私は在学中に生徒会長もやっていたので生徒会活動を通じての友人も多くできました。
Q. 後輩にぜひ伝えたいことは何ですか?
A. 自分が心から打ち込める好きなことを見つけることが大切だと伝えたいです。
5月3〜4日、東京文化会館大ホール(台東区上野)にて開催された「第78回新人演奏会」(読売新聞社主催)に、森谷未来さん(平成14年度卒業生)が出演しました。森谷さんは今年3月に創造学園大学創造芸術学部音楽学科を卒業、地元城里町に戻りピアノを教えながら将来の留学の夢を膨らませています。

森谷未来さん (手に持っているのは新人演奏会のチラシとプログラム)
交通安全キャンペーン   5月30日

笠間警察署・安全協会の協力を得て本校校門前にて実施しました。
春園ファミリー紹介   NO.2
本校にかかってくる電話のほとんどを受けている事務室の興野典子主任。その明るく的確なウグイスぶりには定評があります。「電話は顔が見えないからこそ悪い印象を与えないように」をモットーに、今日も電話の「顔」としてがんばっています。